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2013-03-05 22:26 | カテゴリ:裏ジョバーズ
 お酒はおいしい。おいしいだけでなく、呑むと楽しくなる。しかしある時は呑み過ぎて眠くなってしまう。社会人の呑んだくれサラリーマンバンドならきっと恐らくどこでも同じでしょう。もちろんワシも眠る。しかし彼は一味違うのです。そう、それはウチのリーダー。
寝ます。
とにかく寝ます。

ありとあらゆる所で寝てしまいます。まばたきした次の瞬間にはもう横臥です。枕を選びません。いや、そもそも枕なんぞ必要ないのです。どこでも眠れる事も特技のひとつ。爆眠の末に施された落書きの数々は、まさに名誉の証、夢の中で女美企画の数々が巡っているのでしょう。

シーンその①:
場末のスナック、夜通し呑み歌いまくるアホ共をよそに、隅のボックス席で丸くなって眠る爆眠紳士。
シーンその②:
お花見の席で眠る。恰好は正義の味方エンカイダー(全身タイツ)。翌朝自宅で目が覚め、落ち葉やお菓子は一杯出てくるのに、財布とか貴重品がまったく無い事に焦る。
シーンその③:
居酒屋。やはり眠る。アメリカ国歌でむくりと立ち上がるやいなや、目に止まったアルコール類を片っ端から飲み干し、再び轟沈。

jopic_81.jpg
シーンその④:
座ったまま眠る。
真っ白なHigh・・・

jopic_82.jpg
シーンその⑥:
再びお花見にて。
ちょっとした休憩のつもりが、
深い眠りに・・・

jopic_83.jpg
シーンその⑤:
知人宅の庭先。眠いから寝る。
彼が眠るのに
理屈はいらない・・・

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